キャッシングで人生台無しだから債務整理で人生再出発
キャッシングをやり続けてもう何年になるだろうか?
キャッシングの存在はわたしにとってかなり大きかった。
何かお金が足りないときときなどほんとに便利に使わせてもらった。
ほんとに最初はキャッシングは便利だったんだが、そのうちにドンドン使うようになってしまい。
歯止めがきかなくなった。
まぁどうにか返済していけるだろうと甘い期待をしていたからさ。
まぁ借りるということはお金がたりないことなんだから返済できるわけがないのだ。
返済できたとしても毎月の返済分のみなので、完済できるまでそうとう時間もかかる。
なのに自分では返済できると思っている。
キャッシングってほんとに怖いと今回実感した、これがちゃんと返済できないと次のカードなども作れないし。
カードが作れないのはいいのだけど今後色んな支障ができてきそうですね。
キャッシングのプロミスって最近の若い子たちは普通使っているけど、これから先怖いですよ。
しかし便利なこともあるからな〜、そこが問題です。
わたしは今後カードは作らない持たないを合言葉にしていきます。
作らなければ使えないわけだし、ネットではカードがあったほうがほんとは便利だけどその便利さを今後は使わない。
レイクでのキャッシングの大変さもわかったし勉強になったので、強制的に使わないように債務整理をすることにしました。
債務整理をすることによってローンなども組めなくなるけど、それでいいのです。
そえぐらいしていかないと自分はダメになってしまうので。
個人向けの公的融資って?
国や自治体などが行っている融資のことを公的融資と言います。もともとは、中小企業を保護することを目的としていましたが、個人向けの公的融資もあります。それは、住宅ローンを目的とする財形住宅や自治体住宅融資、住宅金融支援機構の融資などです。




